Link Collection

歌手・演奏家・芸人・舞踊家HP
小室等&こむろゆい  板橋文夫
佐久間順平 新井英一
朴保 趙博  芹澤薫樹
寿〔kotobuki〕 おーまきちまき
稲垣達也  神田香織 沢知恵
和田啓&松本泰子 安聖民

趙寿玉
おともだちブログ・コラム
fun fan(yama)
黙々と(KY生)
月ヶ瀬・森の茶論
あんなこんなそんなおんな(中山千夏&佐古和枝)
沖縄ブログ(東京琉球館)
ちょんみのおすすめサイト
コルティッホソーナイ 
鳥居醤油店 
パイ焼き窯 
工房・虹と夢 
木ようの家 
びすた〜り 

ARTIST
オフィスキーズ
オフィシャルサイト

小室等さんと、娘のこむろゆいさん(父娘ユニット、ときにはソロで活動)のプロフィール、スケジュール、ディスコグラフィーなどはここで。小室等さんのForLifeMusicのサイトはこちら

FUMIO ITABASHI

“Mix Dynamite”板橋文夫さんの最新情報、スケジュール、ディスコグラフィーなどはここで。板さんのブログ「日々是新たなり」も読める(書き込みペースは、李政美の「徒然日記」とよい勝負?)。

佐久間順平
オフィシャルサイト

さとう宗幸、小室等、李政美、南こうせつ等のステージ、スタジオワーク、その他ラジオ、テレビ、映画、ビデオ等の音楽制作をしつつ、ときにシンガーとして秘密裏に歌いながら、「世界が大きく広がり、深く愛に包まれるように…!」と、日夜励んでいる(本人談)佐久間順平さんの公式サイト。
高校の同級生・大江田信さんとのduo「林亭」のサイトはこちら

Eiichi Arai
Website

自らを「コリアンジャパニーズ」と呼ぶブルースシンガー・新井英一さんのの公式HP。1995年、「清河への道」がTBS二ュース23のエンディングテーマに取り上げられ、その年の日本レコード大賞アルバム大賞を受賞。2004年6月の松本浅間温泉「渡来人まつり」、2007年2月「ナヌムの家支援コンサート」などで李政美とジョイント。李政美の「祈り」をレパートリーに加えている。

朴保Pak Poe
official site

山梨県出身、在日コリアン二世のロックミュージシャン・朴保さんの公式サイト。熱くシャウトする魂のボーカルで圧倒的なステージを展開する。
李政美とは、ワンコリアフェスティバル、関東大震災朝鮮人殉難者慰霊コンサート、松本浅間温泉の「渡来人まつり」など、たくさんのステージを共にしている。

民衆文化の発信基地
コラボ玉造
[コラボ玉造]websiteは、浪速の歌う巨人・パギやん(趙博)のスケジュールやCD、在日総合誌『抗路』、芸人9条の会、゙智鉉猪飼野写真集、フクシマと結ぶ講演会、等々民衆文化の発信基地としての最新情報を提供する。
Bassist芹澤薫樹 ウッドベースとエレクトリックベース両方をシュアーに弾きこなし、美しく太い音色でどっしりとアンサンブルを支えグルーブさせるプレイに定評があるベーシスト、芹澤薫樹(せりさわしげき)さんの公式website。
寿〔kotobuki〕公式サイト

琉球弧の島々で圧制を跳ね返し、歌い継がれる島唄とオリジナル・ソングを歌い、国内、世界中を飛び回るナビィ(ボーカル)とナーグシクヨシミツ(ギター・三線)担当のユニット 寿[kotobuki]。2015年に結成30周年を迎える。
李政美とは多くのコンサート、ライヴでジョイント。ナビィと、おーまきちまきを加えた3人で「ウィミンズボイスコンサート」を開いたことも。ナビィは、2003年リリース「オギヤディヤ」にバックコーラスで参加。また、李政美作曲「ウナイノチカラ」の作詞者。

おーまきちまき FACEBOOK

神戸生まれ、在住のシンガーソングライター・おーまきちまきは、アコーディオンを弾きながら心がほっこりするオリジナルソングを歌い続けている。
李政美とは多くのコンサート、ライヴでジョイント。寿のナビィ、おーまきちまきの3人で「ウィミンズボイスコンサート」を開いたことも。2003年リリース「オギヤディヤ」にはバックコーラスで参加。「イマココニイルヨ」は、おーまきちまきの作曲。

稲垣達也 web site

Jazzで鍛えられた自在な即興性を生かして、ダンス、芝居、朗読など様々なアーティストとのコラボレーションを積極的に展開する、宮城県富谷町在住のピアニスト、稲垣達也氏のHP。
李政美とは、仙台「びすた〜り」、さようなら原発アクションみやぎ等で競演。

講談師 神田香織

福島県いわき市出身の女性講談師・神田香織さんのサイト。講演予定、作品紹介など。ジャズ講談や、照明や音響設備を演出に取り入れた立体講談など独自の講談を行い、代表作に「はだしのゲン」「チェルノブイリの祈り」などを持つ。

沢知恵 Official Site

日本人牧師の父と韓国人の母の間に生まれ、日本、韓国、アメリカに住む経験を持つ、トリ・リンガルのシンガーソングライター、沢知恵さんのHP。母方の祖父である韓国の詩人、金素雲(キム・ソウン)の詩に曲をつけて歌い、この曲「こころ」は、98年に韓国で初めて公に日本語で歌われた作品であり、日本レコード大賞アジア音楽賞も受賞した。

Berabo Music

アラブの打楽器レクの奏者・和田啓さんと、日本やアラブの民謡を歌うボーカリスト・松本泰子さんの最新ブログやライヴスケジュール等が読めるサイト。それぞれソロ活動のほか、アラブの弦楽器ウード奏者・常味祐司さんと組んだラビィサリなどでも活躍。
和田啓さんは、李政美のファーストCD「わたしはうたう」、シングルCD「おいで みんな ここへ」等に参加。松本泰子さんとはジョイントコンサートを開いたことも。

あんそんみんの音
−安聖民のおと

大阪市生野区に在日3世として生まれた安聖民(あんそんみん)さんは、幼少の頃から修練を積まないと習得できないといわれる韓国の伝統芸能パンソリの唱者を、大人になってから本格的に志す。漢陽大学音楽大学院国楽科修士課程を修了。人間文化財第5号指定の南海星に師事。2007年、第77回南原春香国楽大典にて海外同胞賞受賞。稀有な在日のパンソリ唱者として活躍中。リンクは安聖民さんのブログ。公演スケジュール等もこちらから。
李政美とは、08年大阪、09年東京の「つながる歌 つながる舞 つながるいのち」コンサートで共演。以来、東京や大阪の李政美のコンサートやライブでジョイント、ゲスト出演を数多く果たしている。

韓国伝統舞踊家 趙寿玉

対馬生まれの在日2世の韓国伝統舞踊家・趙寿玉(ちょうすおく)さんと、趙寿玉チュムパンの会のHP。94年、重用無形文化財第97号(サルプリ舞)の履習者(日本でいう「名取」)に。韓国伝統舞踊スタジオ「趙寿玉チュムパン」主宰。韓国の南海岸統営出身で重要無形文化財「南海岸別神クッ」の保有者、鄭英晩さんに「変に技巧を凝らさず、多様な踊りを端正にこなしている。日本にこういう人がいるのか」と言わしめた。
李政美とは、08年大阪、09年東京の「つながる歌 つながる舞 つながるいのち」コンサートで共演。それ以前から、同じステージに立つ機会も多かった。

FRIEND
fun fan

2000年7月以来、毎年、もう70回以上も李政美を石川に招いてくれているyamaさんのblog。李政美をはじめ、寿、はるまきちまき、ラビィサリなどのコンサートを主催している。コンサートの感想ばかりではなく、日々感じたことや美味しい体験談なども。
李政美との出会いやライヴのレポートを綴った「山的李政美体験記」はこちら

黙々と−part4

李政美を支えるファンであり、デモと映画と卓球が趣味のKY生さんのブログ。待ち合わせ場所で立ち止まっているときや、街を歩きながらでも、どんなときも、一人でも意思表示(デモ)は出来ることを教えてくれる。もちろん、李政美のコンサートレポートや旅や本の感想もとても興味深い。

月ヶ瀬・森の茶論

大阪から奈良県の旧月ヶ瀬村に移住し、“農的暮らし”を営む猪飼夫妻のブログ。食料とエネルギーの自給を目指す日々がつぶさに語られている。2005年からほぼ毎年、李政美を招いてホーム・コンサートを開いている。

あんなこんなそんなおんな
昔昔のその昔
−中山千夏&佐古和枝

暴力を好まず、なにより生命を慈しみ、競争より協調、上下よりヒラバを選ぶ…それを称して“女性的価値観”とする「おんな組いのち」サイトの中の、コラム。在日伊豆半島人・中山千夏と、在日山陰人・佐古和枝が、女、考古学(難しい学問ではなく、古代遺跡からひもとく現代に繋がる民俗論や文化論)、エネルギーなどを往復書簡風に言いたい放題。すごくおもしろいっ!2004年から2週に1回のペースで続いているのも、すごい!
考古学者の佐古和枝さんは、「おいで みんな ここへ」の作詞者。

沖縄ブログ=東京琉球館

島袋マカト陽子さんが切り盛りする、琉球センター・どぅたっち&東京琉球館のブログ。在日琉球人が東京で沖縄を生きることを追求するマカト陽子さんの強い思いと、選りすぐりのイベント情報が満載。
李政美はどぅたっち時代から13年間毎年、忘年会(パーッとパーティ)ライヴを行っている。2006年からは7月に「星めぐりコンサート」も。

  

RECOMMENDATION
コルティッホソーナイ

友人の杉田徹さん一家(南三陸町志津川在住)が育てている豚肉と鶏肉を購入できます。イベリコ豚ならぬイバリ仔豚は日本一(世界一?)うまい! 李政美御用達。
コルティッホソーナイの豚肉と鶏肉を提供するレストラン「山の食堂ポルセリーノ」のFacebookはこちら。「ピアニッシモな豚飼い」の著者、杉田徹さんの独り言も。

鳥居醤油店

能登七尾の老舗手作り醤油店。醤油はもちろん、だしつゆも絶品です。李政美御用達。

パイ焼き窯

世田谷区等々力の社会福祉法人。毎年春に歌いにいきます。李政美御用達。クッキーとフィナンシェが格別です。

工房・虹と夢

函館にある障がい者の社会参加と自立のための工房。毎年秋に歌いにいきます。李政美御用達。お薦めは昆布かりんとう。石鹸もよく落ちます。

木ようの家

千葉県佐倉市のNPO法人。毎年クリスマスに歌いにいきます。楽しい仲間たちです。遊びにいらしてくださいね。

びすた〜り

毎年1〜2回ライブをさせてもらっています。「びすた〜り」とは、ネパール語で「ゆっくり」という意味。障がいを持っている人たちが自立を目指して働いています。お料理はとびきりに美味しくて、お腹も心もいっぱいになるレストラン。